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「CPhI Japan」 成功裏に閉幕 昨年上回る来場者
化学工業日報社などが主催する「CPhI(国際医薬品原料・中間体展) Japan 2014」など医薬品研究・開発製造のための総合展示会が11日、成功裏に閉幕した。3日間での来場者は前回の約1万6000人を上回り、活発な情報収集や商談が行われた。次回の「CPhI Japan 2015」の開催は2015年の4月22日から24日。これまでより規模を拡大して行われる。
今回で13回目となったCPhI Japanは、9日から11日までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。併催の「製薬業界受託サービスエキスポ(ICSE Japan)」「原薬・中間体 機器/装置展(P-MEC Japan)」「バイオファーマジャパン(BioPh Japan)」「ファーマテックジャパン(Pharmatec Japan)」と合わせ、医薬品関連の情報や業界関係者が一堂に会し、国内外から多くの参加者があった。
こうした成果も踏まえ、来年のCPhI Japan 2015では、従来のビッグサイト東館から、より展示スペースが大きい同西館に展示場を変え、開催規模を拡大する。すでに次回展示の引き合いが国内、海外から多数寄せられている。