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藍印化工 日本市場開拓めざす
【上海=白石孝祐】●博藍印化工有限公司(本社・山東省●博市)は、アミン類、ホスファゼン類としたファインケミカル製品群で、事業規模の拡大を目指す。アミン類はテトラメチルエチレンジアミン(TMEDA)を主力製品として中国国内販売のほか北米、欧州への輸出も行っている。もう一方のホスファゼン類は、ヘキサクロロシクロトリホスファゼン(窒化塩化リン三量体、3-PNC)を軸に、ノンハロゲン難燃剤用途をはじめとした日本向け展開を模索している。各製品とも海外ユーザーからの品質に対する評価が高く、同社ではコスト優位性も訴求しながら中国内外で存在感を高めていく。(●は輜の車へんをさんずいに置き換えた文字)