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BASFジャパン LiB材料 ソリューション提案を加速
BASFジャパンは、日系のリチウムイオン2次電池(LiB)メーカー向けに、電池材料の提案活動を強化する。尼崎に開設したバッテリー材料研究所を活用し、顧客の要望に応じた正極材や電解液の開発を推進する。LiBのハイパワー化や高容量化など、需要家が求めるLiBについて、「一歩先を行くソリューション提案」を加速していく。また、同事業拡大の一環として、2014年からは水系バインダーの事業化を本格化する。次世代電極の動向をにらみながら、スチレンブタジエンゴム(SBR)をベースに、車載向けを中心とした市場開拓を図る考えだ。