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東芝 ヘルスケア事業 2015年度に6000億円へ
東芝は20日、新たな事業の柱として据えるヘルスケア事業の説明会を開催、2015年度に6000億円という経営目標の達成に向け具体的な戦略を明らかにした。田中久雄社長は東芝の医療、半導体、社会インフラの各事業で培った幅広い技術を融合することで「異次元のヘルスケアを創造していく」と力強く語った。従来の主力領域である診断・治療分野に加え、予防、予後・介護、健康増進まで事業領域を拡大させる方針を打ち出した。予防分野ではゲノム解析サービス、診断分野でもカプセル内視鏡など新ビジネスにも取り組む。15年度の売上高営業利益率で「二けたを目指す」(田中社長)