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石原バイオ 新製品群で攻勢
石原産業グループで国内の農薬販売を手掛ける石原バイオサイエンス(東京都文京区、窪田隆一社長)は、新製品群で攻勢をかける。水稲用除草剤は、高葉令のノビエに対する効果が高い独自開発の原体「フルセトスルフロン」を活用した混合剤で新ブランドの「センイチMX1キロ粒剤」の本格普及に着手し、既存の「フルイニング」シリーズについては既存の粒剤に加え、ジャンボ剤を追加し、シェア拡大を図る。発売2年目を迎えた畑作・野菜用除草剤「ワンクロスWG」、花き用殺虫剤「ウララ50DF」は、適用拡大で新たな市場を開拓する。同社は今後も継続的に新製品を開発、市場投入し、年2〜3%のペースで成長を目指す。