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アストモスエネルギー LPGでナフサ代替提案
液化石油ガス(LPG)の元売り最大手アストモスエネルギー(出光興産51%、三菱商事49%出資)の山?達彦社長は化学工業日報の取材に応じ、中長期の成長戦略や取り巻く事業環境について語った。シェールガスの台頭や国内のエネルギー政策の転換など内外の変化に触れながら、「ここにきてLPGのポテンシャルが大きく見直されている」と強調。「調達、輸送、販売の3部門の一層の拡充」を軸にした成長の青写真を描いた。新規需要開拓にも注力する姿勢を示し、化学業界に対して「ナフサ代替原料として十分な競争力があることをアピールしていきたい」と意欲をみせた。