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アルプス電気 環境・エネルギー向け製品事業強化
アルプス電気は環境・エネルギー関連ビジネスを強化する。4月からスタートした第7次中期経営計画で重点項目と位置付ける「新市場向けビジネス」のひとつとして、同社のセンサーと通信モジュールを融合した新製品など、省エネ、創エネ、蓄エネに貢献する各種製品を需要家に提案していく。具体的には、アモルファス合金の磁性材料「リカロイ」採用のリアクトルや防水・防塵対応蓄電システム、LED照明用調光モジュール、サーマルヒーターなどの開発に取り組み、家庭やビル、工場のエネルギー管理システム(EMS)などスマートネットワークの構築に貢献する。次期中計時には同事業をビジネスとして確立することを目指す。