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富士化学工業 米国にアスタキサンチン製造拠点
富士化学工業とグループ会社アスタリールは、米国に機能性食品素材アスタキサンチンの製造拠点を設ける。ワシントン州モーゼスレイク市内に、新たに設立した米国法人アスタリール テクノロジーズを運営主体に建設し、3000万ドル規模の投資を行う。新拠点は、2014年7月に稼働の予定で、現在製造に担っているスウェーデン子会社による生産量とあわせ、約2倍の供給能力へと拡大を図る。アンチエイジング機能のあるアスタキサンチンは、健康志向の高まりを受け、サプリメントや食品向け需要が国内外で増加しており、安定した供給力を確保することで、同市場でのグローバルリーディングポジションを目指す。