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関東化学、高純度薬品や試薬 東南アジア事業を拡大
【シンガポール=渡邉康広】高純度薬品大手の関東化学は、東南アジア事業を拡大する。高純度薬品では得意とする半導体向けに加え液晶、ハードディスク駆動装置(HDD)、太陽電池向けなど用途の多角化に拍車を掛けるとともに、顧客層も従来の欧米系企業、日系企業だけでなく台湾系企業、マレーシア系企業など東南アジア現地企業の顧客開拓に一段と力を注ぐ。また試薬ビジネスではシンガポールに構えるラボを積極活用し、シンガポール国内に加えインドネシアやタイ、ベトナム、フィリピンにも足がかりをつかみつつあり、シンガポールに東南アジア全体のマーケティング専任者を配置することも検討している。