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東レ インドネシアに5億ドル投資 20年に売上倍増
【ジャカルタ=渡邉康広】東レは、インドネシアで積極的に事業拡大を図る。繊維では縫製品工場を立ち上げ、樹脂部品の成形加工、食品包装用フィルムの生産、水処理事業、医薬・医療事業に乗り出す。ジャカルタで会見した日覺昭廣社長は「2020年までに5億ドル(約476億円)を投じ、インドネシア事業の売上高を現状比2倍強の11億ドルにする」計画を明らかにした。同社は紙おむつ用のポリプロピレン(PP)スパンボンドの新工場を近く立ち上げる予定のほか、エンジニアリングプラスチックのコンパウンド工場も建設中。【写真説明】会見する日覺社長(左)と東レ・インダストリーズ・インドネシアの大河原社長