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極東貿易 化学品ビジネス本格展開
極東貿易(東京都中央区、廣坂明社長)は化学品ビジネスを拡充する。塗料関連やスチールベルト関連を取り扱う基幹材料システム部で、中国製化学品の輸入販売に乗り出すもの。中国事業パートナーである上海塗料有限公司(本社・上海市)が生産するグアナミン類など取り扱うほか、中国3拠点(上海、北京、広州)で探索した多価アルコール類やセバシン酸など品揃えを拡充していく。この間、中国向けなど塗料・樹脂といった輸出がメインだったが、国内での複数購買化ニーズの高まりなどを背景に、日本国内や日系アジア拠点に向けて貿易を強化。基幹材料システム部門の第三の柱のビジネスとして育成を急ぐ。