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日本化薬 自動車安全部品 ASEAN初の生産拠点を設置
日本化薬は、セイフティシステムズ(自動車安全部品)事業のグローバル展開を拡大する。ASEAN地域で初となる新たな海外生産拠点の設置を決め、年内の早期に現地法人を設立するとともに建設工事に着手し、2014年度の完成を目指す。まずシートベルトプリテンショナー用マイクロガスジェネレータ(MGG)の生産に乗り出し、その後、段階的に工場を拡張しながら生産品目を拡大する方針だ。立地場所はマレーシア、インドネシア、タイを候補に近く正式決定する。これにより、セイフティシステムズ事業でASEAN市場に本格進出し、世界5極体制を構築する。