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京セラ 太陽電池事業 屋根提案を強化
京セラは太陽電池の事業戦略として、2013年度から産業用途を中心とした中小規模システム向けの提案を強化する。発電容量50キロワット未満や100〜200キロワットの屋根市場を開拓。現状で売り上げ構成比5割の産業用途を13年度には6割程度にまで高めていく。メガソーラー向けの土地確保が困難になるなか、産業用を中心とした屋根市場に軸足を移すことで、公共・産業用のトップシェア維持に努める考えだ。また、13年度中には新型太陽電池セル「ガイナ」(写真)搭載モジュールを産業用としても投入する計画。250ワットの高出力タイプの量産化を視野に入れる。