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2012年03月15日 前へ| 次へ
東大/シャープ 量子ドット太陽電池で最高効率達成
東京大学ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構の荒川康彦教授、田辺克明特任准教授らは、シャープと共同で量子ドット太陽電池として世界最高効率の19・4%を達成したと発表した。従来に比べて10分の1の軽量化とフレキシブル性も実現している。