セミナー紹介
皆様からのご意見・ご要望をもとに企画しているセミナーです。
※尚、当ページでご案内しているセミナーは、インターネットからお申込み頂けます。
→【セミナー申込み】


開催間近!=過去に開催されたセミナー=
◎《MSDSセミナー》【開催日:2012年5月11日(金)<東京>・5月15日(火)<名古屋>・5月18日(金)<大阪>】
『中国危険化学品安全管理条例と急務となったGHS対応』-3都市開催-
◎《中国法規制セミナー》【開催日:2012年4月27日(金)】
『中国食品包装材規制最新情報』-北京より担当官を招いて-
◎《化学物質法規制セミナー》【開催日:2012年4月9日(月)<東京>・4月11日(水)<大阪>】
『改正される化学品の危険有害性情報伝達方法』
『レアメタルフリー次世代二次電池の研究開発動向』
主催:化学工業日報社現在リチウムイオン二次電池はその高い性能性から広く普及していますが、主原料の金属リチウムの供給にさまざまな不安を抱えているという問題点も存在します。そこで、リチウムの代替材料としてナトリウム、マグネシウム等を使う技術の確立が急がれています。今回のセミナーでは最先端の研究者を招きその開発動向について解説します。この機会に是非ご参加いただきますようお願い申し上げます。
〈講師とテーマ〉
第1講(13:00~14:00)
『レアメタルフリー二次電池開発の現状と課題』
独立行政法人産業技術総合研究所 関西センター ユビキタスエネルギー研究部門
副部門長 兼 電池システム研究グループ長 境 哲男 氏
第2講(14:05~15:05)
『ナトリウムイオン二次電池の創製』
東京理科大学 理学部 応用化学科 准教授 駒場 慎一 氏
≪コーヒーブレイク(15:05~15:15)≫
第3講(15:15~16:15)
『マグネシウムイオン二次電池の現状』
京都大学 大学院工学研究科 教授 安部 武志 氏
■開催要項
【日時】2012年7月23日(月)13:00~16:15
【会場】青学会館 3階 『ナルド』(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
【セミナー申込み】
『化学品の輸出とその管理体制を考える』
主催:化学工業日報社化学品を海外へ輸出する業務を担当する方々にとって、輸出貿易管理令に記載されているリスト規制並びにキャッチオール規制等の遵守は必須事項であり、企業の社会的な信用を失わず、円滑な経済活動を進める上で強く求められています。今回は化学品の該非判定のケーススタディの他にも、輸出許可申請手続きについても解説いたします。この機会に是非ご参加頂きますようご案内申し上げます。
〈講演要旨〉
第1講(13:00~13:45)
『安全保障貿易管理の最近の動向』
経済産業省 貿易経済協力局 貿易管理部 安全保障貿易管理課長 後藤 久典 氏
第2講(13:50~14:50)
『化学品輸出規制への対応』
三菱商事株式会社 ロジスティクス総括部 安全保障貿易管理室 シニアエキスパート 吉田 賢治 氏
≪コーヒーブレイク(14:50~15:00)≫
第3講(15:00~15:55)
『化学品の輸出許可申請手続き方法』
住友化学株式会社 レスポンシブルケア室 環境・安全 主席部員 別府 眞左三 氏
第4講(16:00~17:00)
『化学品輸出規制への対応~化学品該非判定のケーススタディ』
三菱商事株式会社 ロジスティクス総括部 安全保障貿易管理室 シニアエキスパート 吉田 賢治 氏
■開催要項
<東京会場>
【日時】2012年6月25日(月)13:00~17:00
【会場】ホテルフロラシオン青山 2階『芙蓉』(東京都港区南青山4-17-58)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
<名古屋会場>
【日時】2012年6月29日(金)13:00~17:00
【会場】AP名古屋.名駅 8階『A』(名古屋市中村区名駅4-10-25 名駅IMAIビル)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
<大阪会場>
【日時】2012年6月28日(木)13:00~17:00
【会場】大阪科学技術センター 4階 404号室(大阪市西区靭本町1-8-4)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
【お申し込み先】化学工業日報社 大阪支社 セミナー係
〒541-0048 大阪市中央区瓦町4-6-8 大阪化学繊維会館2階
TEL:06-6232-0222 FAX:06-6232-0777
【セミナー申込み】
『中国通関プロセスの理解に向けて』
主催:化学工業日報社 協力:アジアンエクスプレス 中国への化学品の輸出入に関係が深い「危険化学品安全管理条例」が昨年12月1日に施行され、本年2月より輸入時の検査を強化徹底させる通達がでました。税関検査では中国輸入が差し止められること無きよう、化学品の輸出入企業にとっては対応が急務となっています。
そこで、中国海関(税関)総署ならびに天津海関より講師をお招きし、化学品を主とした通関業務に関する標記のセミナーを中国・北京市内にて開催します。
中国海関総署は日本の税関と常に意見交換を行なっていますが、他国の企業一般に向けて講義を行うのは殆どありません。また、文化、習慣の違う中国での化学品の取り扱いや輸出入業務には、制度の違いから発生するトラブルや戸惑う場面が多く散見されます。中国税関の仕組み、申請時のトラブル対応を理解することで日々の業務に実効あるプログラムを準備しました。講演会終了後にも、講師との情報交換会を行います。
なお、本研修会の参加を目的としたツアーも企画し、参加者を募集しております。詳しくは弊社ホームページをご覧下さい。
中国ビジネスに関わる最新情報を得るには良い機会ですので、是非ご参加いただきますようお願い申し上げます。
〈講師とテーマ・中日逐次通訳付き〉
第1講(13:00~15:00)
『中国の通関規制の仕組みと最新情報』
中華人民共和国 海関総署 関税徴管司 商品帰類処 担当責任者
(要旨)
①法規に基づく、化学製品の輸出入税率について
②輸出関税と税目の調整について
③中国税関での化学品の分類原則について
④通関の諸手続きについて など
第2講(15:10~16:40)
『現場担当官からのアドバイス』
中華人民共和国 天津海関 関長
(要旨)
①申告時に必要な事前準備
②トラブルの事例
③トラブルを未然に防ぐ事前作業
④トラブル発生の対応とその解決方法 など
《通関業務に関するQ&A(16:40~17:30)》
《情報交換会(17:30~)》
※「中国通関研修ツアー」の募集要項はコチラからアクセスして下さい。
■開催要項
【日時】2012年6月15日(金)13:00~17:30 (情報交換会17:30~)
【会場】ニューオータニ長富宮飯店 2階 月季の間(長富宮飯店;中国 北京市朝陽区建国門外大街26号)
【受講料】(資料代、情報交換会参加費、お茶代等を含む)
日本円でのお支払い;50,000円/1名
人民元でのお支払い;3,900元/1名
*「元」でのお支払いをご希望される場合は、申込書の記入欄でご連絡下さい。
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
E-mail: s_matsueda@chemicaldaily.co.jp
【セミナー申込み】
『試験・研究室における化学物質安全管理』
主催:化学工業日報社化学工業日報社では今年も表記セミナーを開催いたします。本セミナーでは実験における安全確保、試薬を中心とした化学物質の安全管理、安全な廃棄物処理をテーマに取り上げました。関係者多数のご参加をお待ちしております。
〈講演要旨〉
第1講(13:00~14:00)
『試験・研究室における化学物質安全管理』
独立行政法人産業技術総合研究所 安全科学研究部門 研究顧問 若倉 正英 氏
第2講(14:05~15:05)
『試薬の安全管理』
和光純薬工業株式会社 試薬事業部 事業戦略部 法規管理室長 岩田 勉 氏
≪コーヒーブレイク(15:05~15:15)≫
第3講(15:15~16:15)
『安全な実験廃棄物処理の現状と課題』
株式会社ハチオウ 組織活性化部 総務業務管理チーム チームマネージャー 斉藤 光男 氏
■開催要項
<東京会場>
【日時】2012年6月1日(金)13:00~16:15
【会場】青学会館 3階 『ナルド』(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
<大阪会場>
【日時】2012年6月4日(月)13:00~16:15
【会場】大阪科学技術センター 4階 404号室(大阪市西区靭本町1-8-4)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
【お申し込み先】化学工業日報社 大阪支社 セミナー係
〒541-0048 大阪市中央区瓦町4-6-8 大阪化学繊維会館2階
TEL:06-6232-0222 FAX:06-6232-0777
【セミナー申込み】
『改正米国特許法および企業の留意点』
主催:化学工業日報社昨年米国特許法が60年ぶりに大幅改正されました。新法は先発明主義から先願主義への移行など旧法から大きく変わる内容となっていますが、本セミナーでは専門家を招きその詳細、企業の対応等について解説します。この機会に是非ご参加いただきますようお願い申し上げます。
講師:特許業務法人インテクト国際特許事務所 弁理士 特定侵害訴訟代理 加藤 政之 氏
【経歴】
1990年3月に東京工業大学無機材料工学専攻修了
企業にて研究・開発に従事した後、特許事務所に勤務し、機械、制御、材料、ソフトウェア関連の分野で
国内および外国の出願、中間処理に従事
1997年に弁理士登録
2007年から日本弁理士会国際活動センターに所属し、米国特許等の情報収集に従事
【講師歴】
2010年4月:日本弁理士会 米国判例セミナー
2011年4月:日本弁理会 米国判例セミナー
2011年12月:日本弁理会 米国判例セミナー
2012年1月:日本弁理士会 米国特許改正法セミナー
2012年2月:日本弁理士協同組合 米国特許法改正研修会
〈講演要旨〉
第1講(13:00~15:30)
『改正米国特許法・旧法との比較』
≪コーヒーブレイク(15:30~15:45)≫
第2講(15:45~16:15)
『企業が留意すべき点』
Q&A(16:15~17:00)
■開催要項
【日時】2012年5月25日(金)13:00~17:00
【会場】青学会館 3階 『アロン』(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861
【セミナー申込み】
▼過去に開催されたセミナー
『中国危険化学品安全管理条例と急務となったGHS対応』-3都市開催-
主催:化学工業日報社中国当局は昨年12月に施行された『危険化学品安全管理条例』に基づき、2月1日危険化学品の輸出入検査の徹底を通達しました。その結果税関検査で輸入差し止めになるなど問題が多発しています。本セミナーでは条例の詳細とそれに対応したラベル・MSDSの作成要領について解説するとともに、通関問題の実例も紹介する予定です。この機会に是非ご参加下さい。
〈講師とテーマ〉
第1講(13:00~14:30)
『中国危険化学品安全管理条例と動き出したGHS対応』
株式会社住化分析センター 化学品安全事業部 技師 片江 等 氏
≪コーヒーブレイク(14:30~14:40)≫
第2講(14:40~16:10)
『GHS対応 中国向けラベル/MSDS作成実務』
株式会社住化分析センター 化学品安全事業部 部長 兼 情報生産技術部 主幹部員 松本 安雄 氏
Q&A(16:10~17:00)
片江 氏/松本 氏
■開催要項
<東京会場>
【日時】2012年5月11日(金)13:00~17:00
【会場】薬業健保会館 6階 講堂(東京都千代田区永田町2-17-2)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
<名古屋会場>
【日時】2012年5月15日(火)13:00~17:00
【会場】AP名古屋.名駅 7階 『K』(名古屋市中村区名駅4-10-25 名駅IMAIビル)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
<大阪会場>
【日時】2012年5月18日(金)13:00~17:00
【会場】KKRホテル大阪 2階 『琴』(大阪市中央区馬場町2-24)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
『中国食品包装材規制最新情報』-北京より担当官を招いて-
主催:化学工業日報社化学工業日報社では4月、都内で表記セミナーを開催します。本セミナーでは中国衛生部の担当官を招き、中国国内における食品包装材用添加剤・樹脂規制に関する最新の情報を提供します。この機会に是非ご参加いただきますようお願い申し上げます。
〈講師とテーマ・中日逐次通訳付き〉
第1講(13:00~14:30)
『食品関連製品新品種行政審査許可管理手順及び審査評価要求』
中国衛生部 衛生監督中心 衛生許可評価審査一処 処長 王 永芳 女史
≪コーヒーブレイク(14:30~14:45)≫
第2講(14:45~16:15)
『食品関連製品新品種・Web申請プロセス』
中国衛生部 衛生監督中心 信息処 処長 曹 麗萍 女史
Q&A(16:15~17:00)
王女史/曹女史
■開催要項
【日時】2012年4月27日(金)13:00~17:00
【会場】ホテルフロラシオン青山 3階『孔雀』(東京都港区南青山4-17-58)
【受講料】1名につき32,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
『改正される化学品の危険有害性情報伝達方法』
主催:化学工業日報社化学工業日報社では4月、東京・大阪で表記セミナーを開催します。今回、今年3月下旬に政府が告示する新JIS策定に基づき、安衛法並びに化管法において、GHS導入が努力義務化されます。それぞれの講師の方に変更点などを解説していただきます。この機会に是非ご参加下さい。
〈講師とテーマ〉
第1講(13:00~14:00)
『GHSの概要と国内法対応について/安衛則改正を含む』
日本大学 大学院理工学研究科 医療・福祉工学専攻 教授 城内 博 氏
第2講(14:05~15:05)
『GHSに基づく化学品の危険有害性情報伝達に係るJIS』
一般社団法人 日本化学工業協会 化学品管理部 部長 鈴木 亨 氏
≪コーヒーブレイク(15:05~15:15)≫
第3講(15:15~16:00)
『化管法におけるGHS導入のあり方』
(東京会場)経済産業省 製造産業局 化学物質管理課長 河本 光明 氏
(大阪会場)経済産業省 製造産業局 化学物質管理課係長 田崎 孝典 氏
※大阪会場講師は都合により、経済産業省 製造産業局 化学物質管理課 企画官 五十嵐 誠 氏から変更になりました。
■開催要項
<東京会場>
【日時】2012年4月9日(月)13:00~16:00
【会場】薬業健保会館 6階 講堂(東京都千代田区永田町2-17-2)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)
<大阪会場>
【日時】2012年4月11日(水)13:00~16:00
【会場】大阪科学技術センター 4階 401号室(大阪市西区靭本町1-8-4)
【受講料】1名につき24,000円(資料代、お茶代、消費税込み)