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第一三共エスファ AG軸に後発薬成長 他社品も積極導入
第一三共エスファは、原薬、添加剤、製法などが先発医薬品と同じで、先発品メーカー公認のジェネリック医薬品(後発薬)「オーソライズド・ジェネリック(AG)」の品ぞろえを拡充する。特許切れが近づいている親会社・第一三共の高血圧症治療薬「オルメテック」などに加えて、他社品のAG機会も積極的に開拓する。2020年度には同社後発薬売上高の50%以上をAGで稼げるようにし、AGの品ぞろえや売り上げ規模で新薬系後発薬メーカートップをめざす。薬価制度改革や参入企業の増加で市場競争が激しくなるなか、長期的に生き残るための最低ラインとして売り上げ規模500億円、国内後発薬市場トップ10入りを狙う。