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2013年01月31日 前へ 前へ次へ 次へ

カンタクローム 日本法人を設立 先端分野分析機器で攻勢

カンタクローム.jpg 分析機器の世界的大手メーカー、米カンタクローム社(本社・フロリダ州)は、日本市場での事業展開に拍車をかける。新しく日本法人を開設し、4月から本格的な営業および技術サービスを開始するもの。多孔質材料や粉体の物性評価向け最先端分野の計測器類について、日本での販売体制強化とともに、アジア地域でのプレゼンス拡大を狙う。化学品、電子材料の素材産業から組立産業、大学、公官庁といった幅広い業種の研究機関に拡販し、5年後に年間10億円の売り上げを狙う。
【写真説明】フラッグシップモデルの高精度・多検体ガス吸着量測定装置「Autosorb iQシリーズ」


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