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2012年10月31日 前へ 前へ次へ 次へ

住友化学 有機EL事業化推進 高分子材料で差別化

松岡_きょうのニュース1031日付け[1].JPG 住友化学は有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)の事業化を推進する。独自のポリマー技術を差別化の柱としており、照明とテレビ用の両方で量産技術を確立する。欧州で関心の高い装飾照明向け有機EL製品は、フレキシブルタイプを含めて2013年にサンプル出荷をはじめる。また大型パネルを使うテレビ向けは、既存の低分子材料並みの画質を実現しており、量産に向けてのプロセス技術開発を本格化する。両分野ともに高い価格性能比を可能にする高分子材料が主流になるとみている。【写真説明】高分子技術を差別化の柱に、照明とTV用の両方で量産技術を確立する。


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